MENU
カテゴリー
当サイトで使用しているWPテーマ

お気に入りのWordPressテーマ
SWELLにしたらブログがもっと楽しく!

ワードプレステーマSWELLの広告写真

ブロックエディタに完全対応
iPhoneでの記事作成もスムーズ

ワードプレステーマSWELLの広告写真

お気に入りのWordPressテーマ
SWELLにしたらブログがもっと楽しく!

ブロックエディタに完全対応
iPhoneでの記事作成もスムーズ

テーマ移行中のため表示崩れなどお見苦しい点がございますが、早急に対応してまいりますのでご容赦くださいませ

【あなたには渡さない】2話|夫と愛人がくるまった布団⁈屈辱の夜を過ごす妻【ネタバレ】

[kjk_temp id=”2636″]

2018年11月10日(土)11時15分からスタートした「あなたには渡さない」、もうご覧になりましたか❓

昭和テイストのドロドロ愛憎劇にツッコミどころ満載と、ネットでも話題を集めているんですよ😝

1話のラストで通子は多衣に、旬平との婚姻届を6千万円で、売りつけようとしていましたよね。

「あなたには渡さない」1話のあらすじと感想は、【あなたには渡さない】1話|夫の愛人から受ける数々の屈辱!【ネタバレ】を読んでみてくださいね。

はたして多衣は、6千万円払ってでも婚姻届けを買うのでしょうか。

 

あなたなら買いますか❓それとも……

 

この記事では、11月17日(土)放送された「あなたには渡さない」2話のあらすじと感想、見どころについてまとめています。

 

 

原作「隠れ菊 上・下」のレビューは【あなたには渡さない】原作「隠れ菊」の感想とあらすじ【ネタバレあり】でまとめているので、よかったら読んでみてくださいね。

 

あなたには渡さないのメインキャスト

  • 上島通子(かみしま みちこ)……木村佳乃。料亭「花ずみ」の板長の旬平の妻。専業主婦として家庭を20年間守ってきた。後ろを振り返らない勝気で前向きな性格。
  • 矢萩多江(やはぎ たえ)……水野美紀。金沢で造り酒屋の会社を経営。6年前から通子の夫、旬平とただならぬ仲に。
  • 上島旬平(かみしま しゅんぺい)……萩原聖人。通子の夫で料亭「花ずみ」の板長を務めていた。6年前から多衣と男女の仲に。「花ずみ」倒産のために負った借金から家族を守るために通子と離婚し多衣のもとに。けれど通子に未練たらたら。
  • 笠井芯太郎(かさい・しんたろう)……田中哲司。建設会社を経営。通子の兄の友人で、通子に片想いしていた。再会後も密かに通子に、献身的な想いを寄せている。
  • 堀口八重(ほりぐち やえ)……荻野目慶子。姑のキクが存命中から「花ずみ」で仲居として働いていた。「花ずみ」の再建のためボランティアとして、通子に協力。
  • 上島一希(かみしま かずき)……山本直寛。通子の息子。実家を出て一人暮らしをしている。
  • 上島優美(かみしま ゆみ)……井本彩花。通子の娘。高校生で絶賛反抗期中。
  • 上島通子(かみしま みちこ)……木村佳乃。料亭「花ずみ」の板長の旬平の妻。専業主婦として家庭を20年間守ってきた。後ろを振り返らない勝気で前向きな性格。
  • 矢萩多江(やはぎ たえ)……水野美紀。金沢で造り酒屋の会社を経営。6年前から通子の夫、旬平とただならぬ仲に。
  • 上島旬平(かみしま しゅんぺい)……萩原聖人。通子の夫で料亭「花ずみ」の板長を務めていた。6年前から多衣と男女の仲に。「花ずみ」倒産のために負った借金から家族を守るために通子と離婚し多衣のもとに。けれど通子に未練たらたら。
  • 笠井芯太郎(かさい・しんたろう)……田中哲司。建設会社を経営。通子の兄の友人で、通子に片想いしていた。再会後も密かに通子に、献身的な想いを寄せている。
  • 堀口八重(ほりぐち やえ)……荻野目慶子。姑のキクが存命中から「花ずみ」で仲居として働いていた。「花ずみ」の再建のためボランティアとして、通子に協力。
  • 上島一希(かみしま かずき)……山本直寛。通子の息子。実家を出て一人暮らしをしている。
  • 上島優美(かみしま ゆみ)……井本彩花。通子の娘。高校生で絶賛反抗期中。

 

見逃して一週間が過ぎたら

[kjk_temp id=”2654″]

[kjk_temp id=”2669″]

タップできる目次

【あなたには渡さない】愛人の報復!女はどこまで残酷になれるのか⁈

婚姻届けを担保にして6千万円融資を申し込む通子。

 

花子
売るんじゃないんだ……

 

ご主人をお金で売るのかという多衣の問いに、離婚はあくまで偽装で別れる気はない。婚姻届を担保にして6千万円を貸して欲しいと通子は答えます。

けれども、多衣は「こんな紙切れにそんな価値はない。旬平さんとの婚姻届けは自分の力で掴み取る」と断ります。

 

花子
1話では、1億払ってでも旬平さんを手に入れるってゆってたじゃん
りん子
そこは多衣のプライドじゃない⁈妻から手渡される婚姻届けなんて、あたしもイヤだな〜

 

しかし、その6千万円で旬平を板前にして、新しい「花ずみ」を作りたいと聞きき、多衣は考えを変えます。

なんと6千万を明日までに工面するから、金沢で待つようにというのです。

そうして通子は、多衣の紹介で金沢に宿をとり、一泊することになりました。

 

しかし多衣が紹介してくれた宿は、旬平と多衣が逢瀬を重ねた宿だったのです。

 

そのことに通子は、部屋に通されて九谷焼の湯のみを手にしたとん、気づいてしまいます。

 

ホテルのティールームで、多衣がねっとりと口にした、「お調子の九谷焼にも似た派手なお布団でした」(ねっとり)という言葉を思い出して、奥の部屋に用意されている布団を見に行きます。

 

すると、そこには多衣の言葉通りに九谷焼きの柄に似た、深い緑と金の派手なお布団が敷いてあるのです。

回想シーンで、その深い緑と金の派手なお布団が、ぎらぎら光りながらうごめく様は、まるで蛇のようで、妖しく艶(なまめ)かしい。

そのため、いっそうリアルにふたりの情事が、通子の脳裏に浮かんできます。

 

これって愛人の復讐というより、たんなる報復ですよね。

 

滲み出る女の厭らしさに、辟易するも爽快さを感じるような気がします。

ここまで突き抜けちゃえば、怖いものはなにもないんでしょうか。

 

花子
わたしなら好きなひとと過ごした場所は、ふたりだけの秘密にしておきたいけどなぁ
りん子
ふたりの親密さを見せつけたかったんじゃないの❓
花子
うわ〜女の醜さ全開。引くわ〜😨

 

通子が呆然としてると、多衣から電話が入ります。

通子が自分の企みに気づいているかどうか確認するための、悪意しか感じられないその電話。

 

あたしと旬平さんがくるまったかもしれないお布団で寝るのはツライかもしれませんが……。

 

花子
ツライどころの話じゃないわ💢💢💢
りん子
そこまで他人を追いつめる神経が理解できない😓

 

通子が屈辱に耐えているとき旬平は、日本酒をあおり気を紛らわしているのでした。

 

花子
旬平って女がいなきゃ、なんにもできないダメ男じゃん
りん子
お母さんが生きている頃は、お母さんに頼り切ってさ。そんで今は愛人と妻に頼ってるんだもんね
花子
情けなすぎ❗️自分でなんとかしようと思わないのかな〜

 

【あなたには渡さない】通子と多衣の間に芽生えた不思議な感情とは?

翌日、例の宿で顔を合わせた通子と多衣。

6千万円の目処はついたから、先方から受け取り次第、通子あてに振り込むとういう。

そして、朝っぱらから火花を散らして、嫌味の応酬を繰り広げています。

 

多衣:あら目が赤くないわね

通子:とってもよく眠れましたから

多衣:あなたとっても図太い人ね

通子:よその家庭を壊すほどではありません(にっこり)

 

花子
うへ〜😨隣の部屋にでも忍び込んで聞いていたいw
りん子
女の戦いって笑顔に包んでやるから、ホラー感が出るよねw

 

そして利子は必要ない、6年間の旬平と自分の関係の慰謝料と考えてもらいたいという多衣。

けれど通子は、今回の件はあくまでビジネス、利子は払うと通子も意地をみせます。

 

花子
愛人に借金しといて、ビジネスとか意地とか今さらって気もするけど
りん子
藁をもすがるって感じなのにね。旬平の気持ちは自分が掴んでいるって自信が通子にはあるんじゃない❓
花子
女としては自分が勝ってるみたいな❓
りん子
マウンティング‼️

 

商売をするには、なんとも怖いもの知らずで甘い通子でしたが、人のよすぎる通子に対して感じるものがあったのでしょうか。

 

甘くて怖いもの知らずだけど、あなたもしかした化けるかも

 

あなたに賭けてみたくなったと、多衣は通子自身を担保にすることを要求します。

 

花子
通子が担保って、返せなかったら通子どうなるんだろう
りん子
一生タダ働きとか⁉️

 

そして担保はもう1つ、多衣が亡くなった「花ずみ」の女将、通子の姑からもらったという帯。

この帯は、じつは姑が通子の渡してほしいと、多衣に託したものだというのです。

嫁の通子に一番似合う帯だからと。

 

花子
てか嫁に遺すものを、なんで息子の愛人に渡すわけ⁉️登場人物みんな常識なさすぎ💢
りん子
だって花ちゃん、常識人ばっかじゃストーリーが展開しないじゃん
花子
そうだけど、それにしたって意味不明だわ

 

その帯には、姑が刺繍した菊の花があるんですが

お姑さん(通子の姑の姑)が死ぬまでの時間を1秒ずつ数えるようにひと針ずつ

ほんとうにその針がお姑さんの命に一本ずつ突き刺さっていって

あたしが姑を殺したようなもんだって

ですって。

 

自分の姑が死ぬのを待つようにして刺繍した帯が、通子に一番似合うということは、通子も姑が死ぬのを待っていたって言いたいのでしょうか。

 

エライ強烈な嫌味を込めたものを遺品にしたんだなと、ドン引き。

 

なぜ自分にその帯を遺したのかと、訝しがる通子に

この菊が語っている言葉はあなた自身の耳で聞いてください。

あたしには、「あなたを通子さん以上にかわいがってきたけれど、しょせんあなたは息子のただの愛人で、花ずみも旬平も通子さんのものだ」って言ってる女将さんの声に聞こえます。

 

このとき通子は多衣のなかに、夫の愛人という面以外に、同じ女としての哀しみを感じているかのようでした。

多衣は、通子を攻撃することに夢中で気づかないうちに、自分の弱みをさらしてしまったのです。

 

この女は帯を手に入れることで、旬平と姑を手に入れるつもりなんだろう。やはり多衣は旬平が自分のものでないことを知っている。だからこそあの女は、愛の戦いを商売の戦いにすり替え、自分の愛を賭けたのだ。

 

花子
それって通子も同じだと思わない❓
りん子
婚姻届けを担保にしようとした時点で、さきに通子がすり替えてるよね
花子
結局ふたりとも、同じ穴のムジナってことか……

 

新生「花ずみ」の資金を確保し帰ろうとする通子を、多衣が小切手を持って追いかけてきます。

多衣が差し出す小切手を受け取りながら、通子は

 

女2人が憎み合いながらも、裸で抱き合ったような不思議な気持ちがして

 

と、かなり気持ち悪いことを言い出します。

まあ共感する部分があった、みたいな意味でしょうけど。

 

そして多衣のほうも同じように感じていたようで「わたしも同じような気持ちですから。手はお貸ししますけど、けして握りません」と、言い返すのでした。

 

まあよく言えばライバルの間に芽生えた友情のようなもの❓

 

花子
だとしても表現がキモい😨
りん子
夫の愛人と清々しくライバルの友情とか絶対にムリ‼️

 

【あなたには渡さない】の見逃し配信は[kjk_temp id=”2667″]で‼️

[kjk_temp id=”2669″]

【あなたには渡さない」四角関係⁈危うい男女4人が勢揃い!

 

偽装離婚のはずが別居する通子と旬平

新しい「花ずみ」は、以前の「花ずみ」とは違い小さな小料理屋です。

ですが旬平の頼みで、1日に1組限定で予約制で懐石料理を出すことに。

開店がら3日間は客を呼び込むために、無料で料理を振るまうと決めた通子は、開店準備に追われて忙しい毎日を送っています。

旬平とは偽装とはいえ離婚は成立しているからと、アパートを借りて娘の優美とふたり暮らしをはじめました。

けれど引越しを手伝いにきた 息子の一希は、偽装なのに別居するのかと不思議そう。

借金のための偽装離婚だから、きちんとしておかないとという通子に

 

自分がそう思い込みたいだけじゃないの?

 

と、辛辣な言葉を浴びせる優美は、両親がうまくいっていないことに気づいている様子です。

男の子とちがって女の子は、母親に厳しいという説が一般的。

でも案外、本質を見抜いていて、母親を思いやって歯がゆさからくる反発なのかもしれません。

 

花子
一希くんの言うとおり、なんで偽装なのに別々❓
りん子
債権者の手前かな❓でも、ここが通子のよくないところだよね。いい子ちゃんていうか……
花子
旬平を手離したくないなら、絶対に一緒に暮らすべき❗️

 

旬平とのカウンター越しの関係に淋しさを感じる通子

いっぽう芯太郎のオフィスでは、芯太郎と多衣がなにやら書類を交わしています。

多衣は「ビジネスの世界で生きてきたから口は固い」と、秘密の匂いが……。

 

花子
なにこれ、どゆこと❓
りん子
1話でもふたりは、こっそり会ってたもんね〜

 

旬平と通子が開店準備に勤しんでいるところに、芯太郎が様子を見にやってきます。

和やかに話す通子と笠井に、なにやら旬平は不満そう。

 

花子
てか、愛人いるよね⁉️男ってほんとバカ
りん子
別腹ってやつかもw

 

開店の前夜、旬平の料理を試食し「これなら大丈夫」と舌鼓を打つ通子。

前祝にビールで乾杯しますが、カウンターを越えて通子のそばに来ようとしない旬平に、一抹の淋しさを感じています。

 

花子
偽装離婚なんだからさ〜、他人行儀にする必要ないってば‼️
りん子
多衣との仲も公認しちゃってるしね

 

開店当日、元妻・元夫・愛人・元妻を狙う男が顔を合わす

開店当日、多衣が様子を見に「花ずみ」を訪れます。

にこやかに迎える通子に、どうしていいかわからない旬平。

 

花子
男は腹が座ってないね
りん子
通子もさ、にこやかに迎えないでもよくない❓

 

なんとなくギクシャクする空気のなか芯太郎までやってきて、不穏な雰囲気。

もちろん芯太郎と多衣は、初対面を装ってます。

 

花子
木村佳乃さんの和服姿、とても美しい❣️
りん子
今までの服装がアレだったから、余計にそう感じるw

 

【あなたには渡さない】の見逃し配信は[kjk_temp id=”2667″]で‼️

[kjk_temp id=”2669″]

【あなたには渡さない】新たな波乱の幕開け⁈

1話もそうでしたが、2話もエピソードてんこ盛り。

またまた長くなってしまいましたが、もう少しお付き合いくださいませ。

 

ライバル出現⁈早くも同業者の嫌がらせが…

3日間の無料期間を終えた4日目、以前「花ずみ」で、旬平の前に板長をやっていたという、いかにも悪そうな男がやってきます。

いまは「勝波」という有名な料理屋で働いているのだとか。

秀さんと呼ばれるその男は、旬平が自分の真似をして「勝波」とそっくり同じ料理を出していると、言いがかりをつけてきます。

旬平のせいで、「花ずみ」をやめさせられたと思っている秀さんは、旬平が新たにはじめた「花ずみ」を成功させたくないのです。

料理人としてそれでいいのかと大きな声を出す秀さんを、大人しくさせようと八重さんがとりなしますが…。

この八重さんと秀さんのやりとりに、どこか甘ったるさが潜んでいます。

 

花子
このふたり、なにかあるね😑
りん子
花ちゃん、スルドイ❗️

 

くたびれた老人かと思いきや、なんと有名な画家だった!

お財布を電車のなかに忘れたから、ただって聞いて「花ずみ」に入ったいう老人。

お代はいいですよと、やさしくいう通子に、さらに帰りのタクシー代5万円を貸して欲しいという。

しかたがなく通子は5万円を、老人に貸してあげます。

すると5万円のかわりにと、しょう油と食紅、料理用のハケを使って「華」という文字を、「花ずみ」の襖に描いてしまいます。

しかも、銀座の宝美堂なら10万円で買い取るだろうと、大きなことをいうのです。

 

ほかにも

  • 先代の女将より肝が座っている
  • 華がある
  • 絵のモデルになってほしい
  • あんたのなかの女を、本当の姿を描いてみたい

 

と、通子の心に波紋を広げるような言葉を残して、老人は去って行きました。

 

その様子を離れたところから、じーっと見ている八重さん、ホラーです。

あとでわかるのですが、老人は有名な画家、大隅六扇(おおすみろくせん)

前の女将を知っているのですから、「花ずみ」で仲居をしていた八重さんは知っているはずですよね。

なぜ、それを通子に教えなかったのでしょうか。

 

花子
八重さん、なんかやらかすよね

 

騙されていた!旬平は多衣と暮らしていた⁈

「花ずみ」は客足を順調に伸ばし、通子の女将も板についてきました。

そして借金の返済をするために、多衣が東京に借りた部屋を訪ねます。

東京での取引も増えてきたため部屋を借りたとう多衣でしたが、なんとそこに旬平が「ただいま」と言いながら、入ってくるではありませんか‼️

 

しかもふたりは40過ぎてるのに、ペアルック‼️

 

驚いて言葉も出ない通子に、旬平の隣にきてペアルックを見せつける多衣。

 

花子
あんま羨ましくないけど

 

偽装離婚のはずなのに旬平は、通子を騙してて一緒に暮らしていたのです。

呆然とする通子の姿に、例の古めかしいナレーションが重なります。

 

これが現実なのだ。自分の胸の奥底に眠らせた未練という名の火種がいずれ激しい炎となるのを、通子は予感せずにはいられなかった。

リアル感のない荻野目慶子に受ける

花ずみが倒産して職を失った、料理人の矢場と八重が居酒屋で飲んでいるシーン。

荻野目慶子が扮する、堀口八重の場末感が半端ないですww

旬平みたいな真面目な人が、浮気するなんて信じられないと不思議がる矢場に

 

真面目な人ほど女の沼にハマりやすいからねぇ

 

女の沼ってwww

そんな沼あるのって受けました😆

 

「矢場くんも気をつけなさいよ〜」という、荻野目慶子の目が、めちゃくちゃ怖いです。

ボランティアで新生「花ずみ」を手伝う八重ですが、トラブルを起こすこと間違いなしのキャラですよ〜😏

そして矢場も、旬平を慕って「花ずみ」で働くことになります。

【あなたには渡さない2話】のまとめ

あまりに展開が早すぎて、めっちゃ長い記事になってしまいました。

ほんと申し訳ありません。

でも「あなたには渡さない」2話も、おもしろかったですね〜。

個人的には、八重さんを演じる荻野目慶子さんがツボですw

 

さて「あなたには渡さない」3話の放送は、2018年11月24日(土)11時15分から。

次回3話のあらすじ感想も、お楽しみに♪

 

[kjk_temp id=”2640″]

 

 

原作「隠れ菊 上・下」のレビューは【あなたには渡さない】原作「隠れ菊」の感想とあらすじ【ネタバレあり】でまとめているので、よかったら読んでみてくださいね。

 

[kjk_temp id=”2654″]

[kjk_temp id=”2669″]
[kjk_temp id=”2671″]

[kjk_temp id=”2679″]

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
タップできる目次
閉じる